リンク・リレーション・エンジニアリングの強み

① 技術力「リレーションエンジニアリングの徹底力」

■すべての営業構造を「Unfreeze⇒Change⇒Refreeze」で構築

領域に関わらず、すべてのリレーションにおけるアプローチを変革の3ステップで整理します。
構造化されたフレームを持つことで、様々なシーンに対応できるソリューションをご用意します。




変革の3ステップとは

(1)解凍
従来からの日常行動、システム、伝統等に慣れた顧客に対して新たな変化の必要性を理解させる。つまり均衡状態を崩し、従来からのやり方から決別させ、新たな変化に向けての準備をさせる段階のこと。解凍には、推進力(現状から離れた方向に行動をさせる力)が増強された場合、抑止力(現状の均衡を維持しようとする力)が減圧された場合に起こりえると考えられている。

(2)変革
顧客に対して、新しい行動基準や考え方を学習させる段階のこと。

(3)再凍結
導入した新しい変革を顧客に定着化・慣習化する段階のこと。再凍結においては、新しい行動基準や考え方を定着させるために、絶えず新しい行動や考え方を強化、奨励する環境を作ることなどが重要と考えられている。

② 人材力「モチベーションエンジニアリングを適用した育成プラン」

■「人材要件フレーム」に基づいた育成体系

リンクアンドモチベーションは、平成17年に経済産業省との共同開発で「社会人基礎力」を定義しています。
LRIは、その整理方法をベースとした、リンクアンドモチベーション独自の「人材要件フレーム」で、 すべてのメンバーが育成プログラムを組まれており、モチベーション高く仕事に取り組める人材を確保しています。

※育成プログラム例
・モチベーションタイプ診断による自己認知:自己認知によるセルフモチベーションコントロール
・ポータブルスキル研修
・スタンス研修


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